【レビュー】airmorn oneの口コミは?次世代吸着式スチーマーを使ってみた

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【レビュー】airmorn oneの口コミは?次世代吸着式スチーマーを使ってみた
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airmorn one(エアモーンワン)は、衣類を吸着しながらスチームを当てられる次世代型の衣類スチーマー

蒸気を出すだけではなく、同時に吸着機能があるため、シワをより伸ばしやすいのが特徴。加えて、ホコリ・花粉・ダニなどの微粒子まで除菌・消臭が見込める優れもの。

airmorn one 次世代吸着式スチーマー
airmorn one 次世代吸着式スチーマー
シワシワのTシャツでも...
シワシワのTシャツでも…
片手でシワを簡単に伸ばせる
片手でシワを簡単に伸ばせる

今回はそんな「次世代吸着式スチーマー airmorn one」をREVIEW PRESS編集部が徹底レビューしていきます。

本記事では、使って分かったデメリットや客観的な口コミまで紹介しているので、ぜひ最後までご覧ください。

この製品の販売会社
星の龍株式会社
星の龍株式会社

airmornの輸入事業。総販売代理/貿易事業、輸出入代行業務、マーケティング、家電量販店・ホームセンター向け卸売、EC向け商品供給などを展開。

この記事を書いた人
REVIEW PRESS編集部
REVIEW PRESS編集部

拡散型レビュー記事制作サービス「REVIEW PRESS」編集部。忖度なしの超マニアックなレビューをしています。随時レビュー依頼を受付中。

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airmorn oneをレビュー

スクロールできます
区分項目レビュー内容
メリット立ち上がりが約10秒と高速電源を入れてからすぐに使えるため、出勤前や外出直前でも衣類をサッと整えやすい。時短になる。
アイロン台なし片手で簡単に扱える最大5,000Paの吸着力で生地を固定しながら使えるため、衣類が逃げにくい。ハンガーにかけたまま使える。
除菌・消臭・花粉ケアにも使える高温スチームでシワを整えながら、除菌・消臭にも活用可能。吸着機能により、花粉やホコリのケアにも。
デメリット本体サイズが大きめ本体サイズが大きく重量も重め。複数枚を連続で使うと腕が疲れやすい。旅行や出張用には不向き。
通常のスチーマーよりも価格が高い数千円台の衣類スチーマーと比べると高め。最低限のシワ伸ばしで十分な方には、ややコスパが悪い。

airmorn oneの口コミ

airmorn oneの良い評判口コミ
  • シワ取りや吸着の仕上がりにも満足
  • 片手で軽く扱える
  • 外出前に手軽にシワを伸ばせる
  • ハンガーにかけたまま整えられて便利
  • コンパクトで場所を取らない
airmorn oneの悪い評判口コミ
  • カラーが白のみなのはやや残念
  • 音が大きく子どもが寝ている時は使いにくい
  • 給水タンクが硬く本体から外しづらい
  • 使用後は本体がかなり熱くなる

airmorn oneがおすすめな人

おすすめな人理由
アイロン台を出さずに衣類を整えたい人ハンガーにかけたまま使えるため、アイロン台を出す手間を減らせます。約10秒で立ち上がるので、忙しい朝でも外から見えるシワを手軽にケアしやすいです。
衣類スチーマーでシワが伸びにくいと感じている人最大5,000Paの吸着力で衣類を固定しながらスチームを当てられるため、生地が逃げにくいです。通常のスチーマーの仕上がりに物足りなさを感じていた人に向いています。
スーツ・ジャケット・コートなど毎日洗いにくい衣類をケアしたい人高温スチームによる除菌・消臭に加え、吸着機能による花粉・ホコリ対策にも使えます。帰宅後のスーツやコートをそのまま収納するのが気になる人に便利です。
目次

次世代吸着式スチーマー「airmorn one」とは

次世代吸着式スチーマー「airmorn one」とは
項目内容
商品名airmorn one 次世代吸着式スチーマー
価格19,980円
電源AC100V 50/60Hz
消費電力1,300W
タンク容量約145ml
スチーム量約12g/min・約16g/min・約20g/min
吸着力約3000Pa・約4000Pa・約5000Pa
本体サイズ約幅110mm × 奥行180mm × 高さ265mm
本体重量約1060g、コード含む
コード長約2.1m
保証期間1年間

airmorn oneとは、衣類を吸着しながらスチームを当てられる次世代型の衣類スチーマーです。

一般的な衣類スチーマーは、ハンガーにかけた衣類へ蒸気を当ててシワを伸ばしますが、airmorn oneは最大5000Paの吸着力で生地を本体側に引き寄せながら使用する仕組み

衣類が逃げにくいため、片手でも狙った部分にスチームを当てやすく、アイロン台やミトンを使わずに衣類を整えられる点が最大の特徴です。

約10秒で立ち上がるため、外出前の忙しい時間にも使いやすい性能。シワ伸ばしだけでなく除菌・消臭・花粉ケアにも使える万能スチーマーです。

【メリット】次世代吸着式スチーマー「airmorn one」をレビュー

次に、実際に次世代吸着式スチーマー「airmorn one」を使って分かったメリットをレビューしていきます。

airmorn oneのメリット

それぞれ詳細を解説していきますね。

メリット①:立ち上がりが約10秒と高速

 airmorn oneのメリット1つ目は、立ち上がりが約10秒と高速なことです。

一般的なアイロンはアイロン台を出し、本体が温まるまで待ち、衣類を広げてから使う必要があります。準備が面倒で、出勤前や外出直前にシワへ気づいても、そのまま出かけてしまう方も多いはず。

airmorn oneは、電源を入れてから約10秒で使い始められるため、短時間で衣類を整えることが可能。出かける前に気になる部分だけサッとスチームを当てられるわけです。

貯水部分を外して
貯水部分を外して
水を入れて
水を入れて
元に戻して
元に戻して
ボタンを押せば
ボタンを押せば
10秒ほどで使える状態になる
10秒ほどで使える状態になる

シワに気づいたタイミングで「うわ、シワあるな。あー、でも面倒くさいな。今日はいっか」といったプチ罪悪感を抱くことが無くなるのは個人的に大きなメリットでした。

メリット②:アイロン台なし片手で簡単に扱える

airmorn oneのメリット2つ目は、アイロン台なしで片手でも扱いやすいことです。

一般的なアイロンは、綺麗に仕上げやすい一方で、アイロン台を出す手間や片付ける手間があります。

一方、衣類スチーマーはハンガーにかけたまま使えるのは便利。反面、生地が動きやすく、片手でスチームを当てるだけではシワを伸ばしにくいです。

しかし、airmorn oneは、最大5,000Paの吸着力で生地を本体側に引き寄せながら使えるため、衣類を固定しやすい構造

吸着口
吸着口

生地が逃げにくくなることで、両手で強く引っ張らなくても、シワが気になる部分へスチームを当てやすくなるわけです。

シワシワのシャツ
シワシワのシャツ
片手でかけただけでシワが伸びる
片手でかけただけでシワが伸びる
従来品よりシワが伸びやすい
従来品よりシワが伸びやすい

シャツの前身頃、袖、裾、ジャケットの表面など、ハンガーにかけたまま整えられる点はめちゃくちゃ便利。そして、本体は自立設計のため、作業中に一度置きたい時にも扱いやすいです。

服をハンガーにかけた状態で使えるため、収納場所や作業スペースを大きく確保しなくてもOKなのも地味にメリット

スチーマーに慣れていない方でも、わりと簡単にシワ伸ばしができる優れものなので、時短家電を探している人にも最適だと思います。

メリット③:除菌・消臭・花粉ケアにも使える

airmorn oneのメリット3つ目は、除菌・消臭・花粉ケアにも使えることです。

衣類ケアというとシワ伸ばしのイメージが強いですよね。ただ、毎日着る服には汗や生活臭、外出先で付着したニオイ、花粉、ホコリなども残りやすいです。

その点、airmorn oneは、高温スチームを衣類へ当てられるため、シワを整えながら除菌や消臭にも活用可能。吸着機能があるので、衣類表面に付着した花粉やホコリなどのケアにも使えるんです。

要するに、airmorn oneは「時短のシワ伸ばし+プチクリーニング」がサクッと片手でできてしまうわけです。

吸い取ったものは掃除できる
吸い取ったものは掃除できる

花粉の季節に帰宅した時、飲食店や喫煙環境などニオイが付きやすい場所へ行った時、など衣類の状態が気になる状態でも使えるのは大きなメリットでしょう。

airmorn oneなら、ハンガーにかけたままシワ・ニオイ・花粉をまとめてケアしやすいので、服を清潔に保ちたい方にはかなりおすすめです。

【デメリット】次世代吸着式スチーマー「airmorn one」をレビュー

逆に、次世代吸着式スチーマー「airmorn one」を使って分かったデメリットもレビューしていきます。

airmorn oneのデメリット

青文字タップでお好きな場所へ飛べます。

順番に解説しますね。

デメリット①:本体サイズが大きめ

airmorn oneのデメリット1つ目は、本体サイズが大きめなことです。

本体サイズは約幅110mm×奥行180mm×高さ265mm、重量はコード込みで約1kgとなかなかゴツめです。

本体の全体像はこんな感じ
本体の全体像はこんな感じ
一般的な衣類スチーマーとの比較
一般的な衣類スチーマーとの比較

吸着機能やスチーム機能、集塵ボックス、自立設計などを備えているため仕方ないですが、一般的な衣類スチーマーと比べると扱いづらさはあるかもしれません。

片手で扱える設計ではあるものの、使用を続けると若干重いです。シャツ1枚をサッと整える程度なら問題ないですが、家族分の衣類をまとめてケアしたり、何着も連続で使ったりすると腕が疲れますね。

水なしコードなしだと約890g
水なしコードなしだと約890g

付随して、軽量スチーマーのように、旅行や出張へ気軽に持ち運ぶ用途向きではありません。あくまで、自宅で衣類を整えるための据え置き寄りのハンディ家電です。

多機能かつ高性能がゆえの裏返しとして、本体サイズが大きく重めであることは仕方ないデメリットとも言えますね。

デメリット②:通常のスチーマーよりも価格が若干高い

airmorn oneのデメリット2つ目は、通常のスチーマーよりも価格が若干高いことです。

airmorn oneの価格は19,980円(税込み)。数千円台から購入できるシンプルな衣類スチーマーと比べると、価格は高めです。

そのため、「たまにシャツのシワを少し伸ばせればよい」「最低限のスチーム機能だけで十分」という方であれば、コスパが悪い印象ではあります。

価格だけで見ると高く感じますが、シワ伸ばしだけでなく、毎日洗いにくいスーツ・コート・制服などの衣類ケアまでまとめて行えることを考えると、コスパは悪くないはず。

そのため、毎日のようにシャツやジャケットを着る方、アイロン台を出す手間を減らしたい方、通常のスチーマーでは生地が動いて使いにくいと感じていた方には最適

一方、使用頻度が低い方や、安さを最優先する方は、安価なスチーマーと性能比較してから検討するのが良いと思います。

次世代吸着式スチーマー「airmorn one」の口コミ

ここまで主観的な意見が続いたので、Web上で調査した次世代吸着式スチーマー「airmorn one」の客観的な口コミも紹介していきますね。

airmorn oneの良い評判口コミ

まず、airmorn oneに関する良い評判口コミを抜粋して紹介していきます。

良い口コミ①:シワ取りや吸着の仕上がりにも満足

めざましテレビのYouTubeを見て購入。高級感あるパッケージや分かりやすい説明書に好印象。

初めは戸惑ったものの、慣れると使いやすく、シワ取りや吸着の仕上がりにも満足。価格は高めでも長く愛用したい商品です。

良い口コミ②:片手で軽く扱えるので使用頻度が高い人におすすめ

スーツやシャツに使いやすく、自立するため作業中も便利です。片手で軽く扱えるので使用頻度が高い人におすすめ。価格は高めですが、日々の不満を減らせる満足度の高い商品です。

良い口コミ③:予熱も短く、外出前に手軽にシワを伸ばせる理想的な製品

忙しい朝でも衣類を掛けたままサッと使え、アイロン台不要で便利。予熱も短く、外出前に手軽にシワを伸ばせる理想的な製品です。

良い口コミ④:子どもや夫の服をハンガーにかけたまま整えられて便利

朝の忙しい時間に、子どもや夫の服をハンガーにかけたまま整えられて便利です。吸引機能でシワも取れやすく時短に。ただ、給水タンクが少し小さい点は気になります。

良い口コミ④:コンパクトで場所を取らず、自立式で収納しやすい

コンパクトで場所を取らず、自立式で収納しやすい点が便利です。忙しい朝でもサッとシワ伸ばしでき、マンションでも使いやすい商品です。

airmorn oneの良い評判口コミ:まとめ

airmorn oneの良い評判口コミ
  • シワ取りや吸着の仕上がりにも満足
  • 片手で軽く扱えるので使用頻度が高い人におすすめ
  • 予熱も短く、外出前に手軽にシワを伸ばせる理想的な製品
  • 子どもや夫の服をハンガーにかけたまま整えられて便利
  • コンパクトで場所を取らず、自立式で収納しやすい

airmorn oneの良い評判口コミでは、シワ取りや吸着機能の仕上がりに満足する声が多く見られました

特に、ハンガーにかけたまま使える手軽さや、予熱の短さ、片手で扱いやすい点が高く評価されています。スーツやシャツ、家族の服を忙しい朝にサッと整えられるため、時短家電として便利という意見も。

また、自立式で収納しやすく、マンションでも場所を取りにくい点も好評です。一方で価格や給水タンクの小ささを気にする声はあるものの、全体的には満足度の高い口コミが多い印象ですね。

airmorn oneの悪い評判口コミ

次に、airmorn oneに関する悪い評判口コミを抜粋して紹介していきます。

悪い口コミ①:カラーが白のみなのはやや残念

デザインはシンプルで清潔感がありますが、カラーが白のみなのはやや残念です。コード式のため使う場所は限られ、水の注ぎ口が小さく容量も少なめ。

シャツやシーツの軽いシワ取りには十分ですが、パキッと仕上げたい場合はアイロンとの使い分けが必要です。

悪い口コミ②:音が大きく子どもが寝ている時は使いにくい

約10秒で使えてアイロン台も不要なので、忙しい朝にかなり便利です。

ただ、吸着ON時はドライヤーのような音が気になり、子どもが寝ている時は使いにくいかもしれません。全体的には満足度の高い商品です。

悪い口コミ③:給水タンクが硬く本体から外しづらい

シワは伸びやすく満足度は高いものの、給水タンクが硬く本体から外しづらい点が難点です。水を入れるたびに手間を感じるため、改良に期待したいです。

悪い口コミ④:使用後は本体がかなり熱くなる

音は大きめですが、シワがしっかり伸びて使うのが楽しい商品です。ただ、使用後は本体がかなり熱くなるため、火傷に注意が必要です。

airmorn oneの悪い評判口コミ:まとめ

airmorn oneの悪い評判口コミ
  • カラーが白のみなのはやや残念
  • 音が大きく子どもが寝ている時は使いにくい
  • 給水タンクが硬く本体から外しづらい
  • 使用後は本体がかなり熱くなる

airmorn oneの悪い評判口コミでは、カラー展開や動作音、給水タンクの扱いにくさ、使用後の熱さに関する声が見られました。

デザインは清潔感があるものの白のみで、コード式のため使う場所も限られます。また、吸着ON時はドライヤーのような音がするため、子どもが寝ている時間帯は使いにくいという意見も。

ただ、シワ取り性能には満足する声も多く、機能面は評価されていますね。

給水タンクに関しては、現在はユーザーボイスをもとに、より使いやすい仕様へ向けて改良が進められている最中とのことです。

次世代吸着式スチーマー「airmorn one」がおすすめな人

以上を踏まえて、次世代吸着式スチーマー「airmorn one」がおすすめな人をまとめていきますね。

順番に見ていきましょう。

おすすめな人①:アイロン台を出さずにパリッと衣類を整えたい人

まず、airmorn oneは、アイロン台を出さずに衣類を整えたい人におすすめです。

airmorn oneは、ハンガーにかけたまま衣類へスチームを当てられるため、アイロン台を出す手間が不要。約10秒で立ち上がるので、本体が温まるのを待つ手間も少ないです。

また、吸着機能で生地を本体側に引き寄せながら使えるので、衣類が逃げにくく、片手でも使いやすい優れもの。

アイロンのように強い折り目を付ける用途ではありませんが、シャツの前身頃や袖、ジャケットの表面など、外から見えるシワを手軽に整えたい人には最適ですよ。

おすすめな人②:衣類スチーマーでシワが伸びにくいと感じている人

airmorn oneは、これまで衣類スチーマーでシワが伸びにくいと感じていた人にもおすすめです。

通常の衣類スチーマーは、ハンガーにかけた服へ蒸気を当てるだけの構造が大半。生地が揺れたり逃げたりすることで、スチームを当てているつもりでも、シワが伸びにくいことが多々あります。

airmorn oneであれば、最大5,000Paの吸着力で衣類を固定しながらスチームを当てられるため、生地が安定しやすくシワも伸びやすいです。

また、最大20g/minのスチーム量に対応しており、衣類の状態に合わせて吸着力とスチーム量を調整可能。

手軽で便利な一方、スチーマーの仕上がりに物足りなさを感じていた人であれば、吸着しながら使えるairmorn oneは大いに試す価値があると思いますよ。

おすすめな人③:スーツ・ジャケット・コートなど毎日洗いにくい衣類をケアしたい人

airmorn oneは、スーツ・ジャケット・コートなど、毎日洗いにくい衣類をケアしたい人にもおすすめです。

仕事用のスーツや制服、冬場のコートは頻繁に洗濯しにくく、クリーニングへ毎回出すのも手間と費用がかかりますよね。

しかし、airmorn oneであれば、高温スチームによる除菌・消臭に加え、吸着機能による花粉・ホコリ対策にも使用可能

シワを整えながら、着用後の衣類をまとめてケア可能なわけです。帰宅後のスーツやコートをそのままクローゼットへ戻すのが気になる人にも最適です。

次世代吸着式スチーマー「airmorn one」をレビュー:まとめ

スクロールできます
区分項目レビュー内容
メリット立ち上がりが約10秒と高速電源を入れてからすぐに使えるため、出勤前や外出直前でも衣類をサッと整えやすい。時短になる。
アイロン台なし片手で簡単に扱える最大5,000Paの吸着力で生地を固定しながら使えるため、衣類が逃げにくい。ハンガーにかけたまま使える。
除菌・消臭・花粉ケアにも使える高温スチームでシワを整えながら、除菌・消臭にも活用可能。吸着機能により、花粉やホコリのケアにも。
デメリット本体サイズが大きめ本体サイズが大きく重量も重め。複数枚を連続で使うと腕が疲れやすい。旅行や出張用には不向き。
通常のスチーマーよりも価格が高い数千円台の衣類スチーマーと比べると高め。最低限のシワ伸ばしで十分な方には、ややコスパが悪い。

airmorn oneは、衣類を吸着しながらスチームを当てられる次世代吸着式スチーマー。

最大5,000Paの吸着力で生地を固定しながら使えるため、一般的な衣類スチーマーでシワが伸びにくいと感じていた方に最適。約10秒で立ち上がり、アイロン台なしでハンガーにかけたまま使えるため、忙しい朝の身だしなみケアにも便利です。

また、シワ伸ばしだけでなく、除菌・消臭・花粉ケアにも活用可能。一方で、動作音の大きさや給水タンクの外しづらさ、使用後の熱さ、価格の高さなどはデメリット。

とはいえ、スーツやシャツ、コートなど毎日洗いにくい衣類を手軽に整えたい方には、ぜひ一度試していただきたい優れものです。

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この記事の編集者

RP編集部のアバター RP編集部 REVIEW PRESS編集部

拡散型レビュー記事制作サービス「REVIEW PRESS」の編集部。世の中にある商品・サービスを忖度なしでレビューしていきます。

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