おすすめの発芽玄米炊飯器は?口コミの良い「ライカベル」をレビューしてみた
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「発芽玄米を自宅で作りたいけれど、浸水や発芽管理が大変そう」
「発芽玄米炊飯器はどれがおすすめ?」
悩みがちですよね。
そんな方に注目されているのが、玄米の発芽から炊飯までを自動で行える圧力IH玄米発芽炊飯器「Likaveil(ライカベル)」です。
ライカベルは、玄米と水を入れてメニューを選ぶだけで、約4時間30分後には発芽玄米が完成。発芽玄米を最長72時間保温できるほか、白米・雑穀米・発芽玄米おかゆなど、全8種類の炊飯メニューを搭載しています。

そこで今回は発芽玄米炊飯器「ライカベル」をREVIEW PRESS編集部が実際に使用して徹底レビューしていきます。
発芽玄米の味や保温後の変化、Web上の正直な口コミも紹介しているので、ぜひ最後までご覧ください。

主な事業内容は、発芽玄米・酵素玄米関連商品の企画・開発・販売、健康食品・サプリメント事業、発芽玄米炊飯器の販売など。

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ライカベルのレビュー
| 種別 | 項目 | レビュー |
|---|---|---|
| メリット | 発芽から炊飯まで自動 | 玄米を洗って水量を調整し、メニューを選ぶだけ。約4時間30分で発芽から炊飯まで完了。 |
| 味のクオリティが高い | 炊飯直後はプチプチ、保温すると香ばしさや甘み、もちもち感が増し、玄米が苦手な人でも続けやすい味。 | |
| 全8種類のメニュー | 発芽玄米、玄米、雑穀米、白米、おかゆなどを炊き分けられ、一般的な炊飯器としても使用可能。 | |
| デメリット | 約5.8kgと重い | 移動時には重さを感じる。ただ、本体は比較的コンパクトなため、常設する場合は大きな負担にならない。 |
| 長時間保温では水分量に変化を感じることも | 長時間保温すると結露した水滴で一部が柔らかくなることがある。定期的に混ぜることで軽減は可能。 |
ライカベルの口コミ
- 玄米と雑穀が付属し、すぐ試せるのが良い
- 発芽酵素玄米を手軽に食べられて満足
- 他社の酵素玄米炊飯器よりコンパクトで、炊き上がりももちもち
- 炊き上がった玄米はもちもちしていて美味しい
- つい食べ過ぎてしまうほど味も気に入った
ライカベルがおすすめな人
| おすすめな人 | おすすめする理由 |
|---|---|
| 発芽玄米を家庭で手軽に作りたい人 | 玄米と水を入れてメニューを選ぶだけで、発芽から炊飯まで約4時間30分で自動的に行える。 |
| 発芽玄米や寝かせ玄米を家庭で作りたい人 | 炊いた発芽玄米を最長72時間保温でき、発芽熟成玄米や寝かせ玄米作りに活用できる。 |
| 玄米と白米を一台の炊飯器で炊き分けたい人 | 発芽玄米・玄米・雑穀米・白米・おかゆなど、全8種類の炊飯メニューを使える。 |
「Likaveil(ライカベル)」は玄米の発芽から炊飯までを自動で行える圧力IH玄米発芽炊飯器

| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 炊飯方式 | 圧力IH |
| 最大炊飯容量 | 1.0L(白米5.5合相当) |
| 発芽玄米の最大炊飯量 | 4合 |
| 炊飯メニュー | 発芽玄米、玄米、雑穀米、発芽玄米おかゆ、白米、白米早炊き、白米やわらかめ、おかゆ |
| 外形寸法 | 幅254×奥行318×高さ225mm |
| 本体質量 | 約5.8kg |
| 電源 | AC100V・50/60Hz共用 |
| 炊飯時消費電力 | 1,250W |
| 電源コード長 | 約1.0m |
| 内釜 | アルミ・ステンレスで形成、内側3層フッ素コーティング、外側銅コーティング |
| 操作方法 | タッチキー |
| 安全認証 | PSCマーク・SGマーク |
| 保証期間 | 1年間 |
Likaveil(ライカベル)は、株式会社ハヌが日本国内で企画・開発した、玄米の発芽から炊飯までを自動で行える圧力IH玄米発芽炊飯器です。
商品名は「Like(好き・好み)」と、玄米の表皮をイメージした「Veil(ヴェール)」を組み合わせた造語で、玄米を好きになってほしいという思いが込められています。
一般的に手間と時間がかかる玄米の浸水・発芽・炊飯を、ボタン操作だけで進められるのが大きな特徴。発芽から炊き上がりまでは約4時間30分で完成します。
発芽玄米のほか、玄米、雑穀米、発芽玄米おかゆ、白米、白米早炊き、白米やわらかめ、通常のおかゆという全8種類のメニューを搭載。白米は最大5.5合、発芽玄米は最大4合まで炊飯できます。
また、発芽玄米は最長72時間の保温に対応。玄米を日常的に食べたいものの、準備の手間や食べにくさが気になっていた人に最適な炊飯器です。
発芽玄米炊飯器「Likaveil(ライカベル)」の使い方
ライカベルは、玄米を発芽させて炊き上げるだけでなく、そのまま保温を続けることで「発芽酵素玄米」も楽しめる炊飯器です。
炊き上がった直後は、玄米の甘みや粒感を楽しめる「発芽玄米」。そこから保温を続けることで、徐々に色合いや食感が変化し、よりもちもちとした発芽酵素玄米へと変化していきます。
今回は、ライカベルを使って発芽玄米を炊き、その後保温を続けながら発芽酵素玄米へ変化していく様子もレビューしました。
それでは、実際の炊き方を見ていきましょう。






ライカベルは最長72時間の保温が可能。
「1日目➝2日目➝3日目」と少しずつ食感や味の違いを楽しめるのも個人的には良いなと感じました。
また、ライカベルを購入すると「生きている玄米(2㎏)」「玄米酵素ブレンド(150g)」「天然塩(佐渡のみしお)」が付属するので、到着当日から早速試すことができますよ。



特別な調理も要らないのでお手軽です。
【メリット】発芽玄米炊飯器Likaveil(ライカベル)をレビュー
では、次に発芽玄米炊飯器Likaveil(ライカベル)を使ってみて分かったメリットをレビューしていきます。
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それぞれ詳細を解説していきますね。
メリット①:玄米の発芽から炊飯まで自動で行える
ライカベルの大きなメリットは、家庭で玄米を発芽させ、そのまま炊飯まで自動で進められること。
一般的な炊飯器に搭載されている「玄米モード」は、あくまで玄米を炊くための機能。玄米そのものを発芽させる機能ではありません。
発芽玄米を家庭で一から作る場合は、炊飯前に玄米を長時間水へ浸し、温度や時間を管理する必要があります。季節によって水温が変わりますし、浸水中のにおいや衛生面にも注意が必要。結構大変です。
一方、ライカベルは玄米を洗って内釜へ入れ、適切な水量に調整して「発芽玄米」メニューを選ぶだけ。浸水・発芽・炊飯という一連の工程を、約4時間30分で自動的に行えます。
発芽玄米を食べたいと思っても、毎回の準備に手間がかかると継続するのは難しいもの。ライカベルなら、朝に準備して夕食に食べる、予約機能を使って起床時間に合わせるなど、普段の炊飯に近い感覚で取り入れることが可能。
白米の炊飯に近いイメージで簡単に玄米の発芽から炊飯まで行えるのは大きなメリットだと思いますね。
メリット②:発芽玄米の味のクオリティが高く続けやすい
発芽玄米を無理なく続けるためには、作る手間は大前提、毎日食べたいと思える味が結局重要ですよね。
一般的な炊飯器で玄米を炊くと、表皮の硬さが残ったり、ご飯がパサついたりすることが多いです。独特のにおいや噛み応えが気になり、「健康のために始めたものの、食べにくくて続かなかった」という人も多いはず。
その点、ライカベルは玄米の味が美味しかったです。REVIEW PRESS編集部2名で味をみましたが、両名ともに「美味しい」との感想でした(うち1人は本来玄米があまり好きではない)。
また、炊飯直後だけでなく、保温しながら時間による色・香り・もちもち感の変化を楽しめるのも良いですね。



もちろん、味や食感は使用する玄米の品種、水加減、炊飯量によって変わります。とはいえ、美味しく食べられる発芽玄米を手軽に炊飯できるのはかなり良いなと思いました。
メリット③:発芽玄米おかゆ・白米・雑穀米など全8種類の炊飯メニューを使える
ライカベルは発芽玄米だけに使用する専用機ではなく、全8種類の炊飯メニューを搭載しています。
選択できるのは「発芽玄米、玄米、雑穀米、発芽玄米おかゆ、白米、白米早炊き、白米やわらかめ、通常のおかゆ」です。白米は最大5.5合、発芽玄米と玄米は最大4合まで炊飯可能。

なので、週に数回だけ発芽玄米を取り入れたい場合でも、炊飯器を2台用意する必要がありません。家庭内で玄米を食べる人と白米を食べる人がいてもライカベル1台で切り替え可能。
要は、ライカベルは発芽玄米専用ではないわけです。白米や雑穀米も含め、その日の献立や体調、家族の好みに応じて炊き分け可能。
仮に発芽玄米が口に合わなかったとしても普通に炊飯器として使えます。失敗しても全く無駄にならないので、気軽に試すことができますね。
【デメリット】発芽玄米炊飯器Likaveil(ライカベル)をレビュー
次に、発芽玄米炊飯器Likaveil(ライカベル)を使ってみて分かったデメリットもレビューしていきます。
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順番に解説しますね。
デメリット①:本体重量が約5.8kgと重い
ライカベルは本体重量が約5.8kgと重いです。
一般的な5.5合炊きの炊飯器+500g~1㎏くらいの重量感。なので、炊飯器を移動させる際に若干大変なところはデメリットだなと感じました。
とはいえ、本体サイズは幅254×奥行318×高さ225mmと、わりとコンパクト。そこまで場所は取りません。なので、同じ場所に常設して使えば負担はほぼなし。重量はほとんど気にせず使えると思います。
ただ、キッチンが狭い人や、使用する度に炊飯器を移動させる人であれば、事前に知っておくと良いでしょう。
デメリット②:長時間保温では水分量に変化を感じることも
ライカベルは72時間の保温が可能。
長時間保温できる一方で、2日間ほど経過すると、炊きたてと比べてご飯の表面にやや水分を感じることがありました。
保温から48時間ほど経過した炊飯器の様子はこんな感じです。

蓋や内蓋に付着した蒸気が結露し、その水滴がご飯の表面に落ちることで、一部に水分を多く感じることがあるようです。長時間保温できる炊飯器ならではの変化のひとつといえるでしょう。
ちなみに24時間時点ではこんな感じです。

とはいえ、定期的にしゃもじで全体をほぐしておけば、実際に食べる際には水分の偏りはほとんど気になりませんでした。発芽玄米は保温を続けることで、もちもちとした食感が増していくため、食感の変化も含めて楽しめます。
より均一な状態で保温したい場合は、定期的にしゃもじで全体をほぐしたり、蓋や内蓋に付いた水滴を清潔な布で拭き取ったりするとよいでしょう。
発芽玄米炊飯器Likaveil(ライカベル)の口コミ
ここまでは主観的なレビューだったので、次はWeb上にある発芽玄米炊飯器Likaveil(ライカベル)の口コミを紹介していきます。
口コミ①:玄米と雑穀が付属し、すぐ試せるのが良い
ボタンの誤操作や蓋の開閉に問題はなく、釜の周りがフラットで掃除しやすいです。
本体は重いものの、一般的な炊飯器と大きさはあまり変わらず、以前と同じ場所に置けました。
酵素ご飯の素で炊き、3日寝かせるともちもちの発酵玄米になりました。
1日目は玄米感が残っていたため、2回目からはしっかり寝かせています。玄米と雑穀が付属し、すぐ試せた点や、ほかの発酵玄米炊飯器より安く購入できた点も良かったです。
口コミ②:発芽酵素玄米を手軽に食べられて満足
炊飯器らしい見た目や予約炊飯、操作のしやすさ、豊富な機能が購入の決め手です。玄米や酵素ブレンドがセットされ、他社製品より価格も安いと感じました。
中国製である点は気になりましたが、届いてすぐに玄米を炊くことができ、簡単なのにおいしく仕上がりました。発芽酵素玄米を手軽に食べられて満足しています。
口コミ③:他社の酵素玄米炊飯器よりコンパクトで、炊き上がりももちもち
4合をすぐに消費するため、2台目として購入しました。他社の酵素玄米炊飯器よりコンパクトで、炊き上がりももちもちしています。
カラーが黒のみで、キッチン用品を白で統一しているため残念でした。また、保温が72時間で切れる点も気になりますが、それ以外は気に入っています。
口コミ④:炊き上がった玄米はもちもちしていて美味しい
寝かせ玄米を作るために購入しました。炊き上がった玄米はもちもちしていて、おいしいです。
操作も直感的で使いやすいと感じました。ご飯がべちゃっとするという口コミもありましたが、1日1回混ぜているためか、特に気になりません。
購入を迷っていましたが、選んでよかったです。
口コミ⑤:つい食べ過ぎてしまうほど味も気に入った
仕事が忙しく、手間のかかる発芽玄米を自宅で炊くことに迷っていました。この炊飯器は手軽に使え、一度準備すれば3日間、好きな時においしい玄米を食べられます。
つい食べ過ぎてしまうほど味も気に入り、玄米の定期購入も申し込みました。今後も健康のために続けたいです。
発芽玄米炊飯器Likaveil(ライカベル)の口コミ:まとめ
- 玄米と雑穀が付属し、すぐ試せるのが良い
- 発芽酵素玄米を手軽に食べられて満足
- 他社の酵素玄米炊飯器よりコンパクトで、炊き上がりももちもち
- 炊き上がった玄米はもちもちしていて美味しい
- つい食べ過ぎてしまうほど味も気に入った
ライカベルの口コミでは、玄米の発芽から炊飯まで手軽に行え、もちもちした美味しい発芽玄米を作れる点が高く評価されていました。
操作も直感的で、予約炊飯に対応しているほか、玄米や雑穀などが付属し、届いてすぐ試せる点も好評。他社の酵素玄米炊飯器よりコンパクトで、価格が手頃だったという声も確認できました。
一方、約5.8kgと重いことや、本体カラーがブラックのみであること、保温が72時間で終了することを惜しむ意見も一部確認できました。
とはいえ、全体で見ると、発芽玄米や寝かせ玄米を家庭で簡単に美味しく作りたい人から高く評価されていますね。
Likaveil(ライカベル)がおすすめな人
以上を踏まえて、Likaveil(ライカベル)がおすすめな人をまとめていきますね。
青文字タップでお好きな場所へ飛べます。
順番に見ていきましょう。
おすすめな人①:発芽玄米を家庭で手軽に作りたい人
ライカベルは、発芽玄米を家庭で作りたいものの、浸水や温度管理に手間をかけたくない人におすすめです。
ライカベルなら、洗った玄米と水を内釜へ入れ、「発芽玄米」メニューを選ぶだけで、浸水・発芽・炊飯を自動で実行可能。
発芽から炊き上がりまでの所要時間は約4時間30分。一般的な白米より時間はかかりますが、発芽状態を何度も確認したり、発芽後の玄米を別の炊飯器へ移したりする必要はありません。
外側に銅コーティングを施した「発芽銅釜」を採用し、内釜へ熱を伝えながら、玄米をふっくらと炊き上げる設計なので、味のクオリティも高め。
玄米の発芽方法が分からない初心者はもちろん、以前に自宅で発芽玄米作りへ挑戦して、手間の多さから続かなかった人にも最適でしょう。
おすすめな人②:発芽玄米や寝かせ玄米を家庭で作りたい人
ライカベルは、発芽玄米を炊くだけでなく、炊いた玄米を保温して寝かせたい人にもおすすめです。
発芽玄米とは、玄米を水に浸して胚芽をわずかに発芽させたもの。一方、酵素玄米・寝かせ玄米は、一般的に玄米を小豆や塩と一緒に炊き、数日間保温して仕上げるご飯を指します。
ライカベルには、玄米の発芽から炊飯までを自動で行う「発芽玄米」メニューがあり、炊き上がった発芽玄米は最長72時間保温できます。
そのため、まず玄米を発芽させて炊き、その後に保温する「発芽熟成玄米」作りに活用可能。また、製品に対応した材料と手順に従えば、小豆や塩を使った寝かせ玄米作りにも利用できますよ。
おすすめな人③:玄米と白米を一台の炊飯器で炊き分けたい人
ライカベルは、発芽玄米専用の炊飯器を別に用意せず、白米や雑穀米にも同じ一台を使いたい人にもおすすめです。
搭載されているメニューは、発芽玄米、玄米、雑穀米、発芽玄米おかゆ、白米、白米早炊き、白米やわらかめ、通常のおかゆの全8種類。
毎日発芽玄米だけを食べるのではなく、朝は白米、夕食は玄米、体調や献立に合わせておかゆを作るといった使い分けが可能です。
家族の中に玄米を食べる人・白米を食べる人が混在している場合でも、それぞれのために炊飯器を複数台設置する必要がありません。
Likaveil(ライカベル)をレビュー:まとめ
| 種別 | 項目 | レビュー |
|---|---|---|
| メリット | 発芽から炊飯まで自動 | 玄米を洗って水量を調整し、メニューを選ぶだけ。約4時間30分で発芽から炊飯まで完了。 |
| 味のクオリティが高い | 炊飯直後はプチプチ、保温すると香ばしさや甘み、もちもち感が増し、玄米が苦手な人でも続けやすい味。 | |
| 全8種類のメニュー | 発芽玄米、玄米、雑穀米、白米、おかゆなどを炊き分けられ、一般的な炊飯器としても使用可能。 | |
| デメリット | 約5.8kgと重い | 移動時には重さを感じる。ただ、本体は比較的コンパクトなため、常設する場合は大きな負担にならない。 |
| 長時間保温では水分量に変化を感じることも | 長時間保温すると結露した水滴で一部が柔らかくなることがある。定期的に混ぜることで軽減は可能。 |
ライカベル最大の特徴は、玄米の浸水・発芽・炊飯を一台で行えること。玄米と水を準備してメニューを選択すれば、約4時間30分で発芽玄米が完成。
炊き上がった玄米はやわらかく、もちもちした食感で、玄米特有の硬さが苦手な人でも食べ続けやすいと感じました。
発芽玄米を最長72時間保温できるほか、発芽玄米おかゆ・玄米・雑穀米・白米など、全8種類の炊飯メニューを使える点も便利。
ライカベルは、発芽作業の手間を減らし、発芽玄米や寝かせ玄米を家庭で継続して作りたい人にぴったり。玄米生活を無理なく習慣化したい方は、ぜひチェックしてみてください。
