【imaét】モイストヴェール セラムローションをレビュー!薄肌の編集部が試してみた

モイストヴェール セラムローションは、薄肌のために開発された美容液発想の化粧水です。

とろみのあるクッション性を意識したテクスチャーが特徴。保湿成分やハリ成分を組み合わせた処方を採用しています。
オイルフリーでベタつきを抑えながら、乾燥しやすい角質層へうるおいを与えるような化粧水になっています。

今回は「モイストヴェール セラムローション」をREVIEW PRESS編集部2名が徹底レビューしていきます。
5項目での評価検証に加え、成分内容や使った人の口コミも紹介しているので、ぜひ最後までご覧ください。

「うす肌と歩む、わたしを叶える。」をコンセプトに、「薄肌」に悩む人に向けたスキンケアブランド「imaét(イマエット)」を運営。

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セラムローションのレビュー
| 項目 | レビュー |
|---|---|
| テクスチャー | とろみのある適度な厚みを持つテクスチャー |
| 香り | 合成香料を使用していないため、香り自体はほぼなし |
| 肌への刺激感 | 薄肌用なこともあり肌への刺激は少ない印象 |
| うるおい・保湿感 | 強い保湿感はないものの、乾燥やつっぱりは感じない |
| 料金・コスパ | 料金は少し高めだが薄肌の人には価値がある |
セラムローションの口コミ
- 浸透する感じがあってとても満足
- とろみのある美容液みたいな質感が気に入っている
- 強い保湿感はないけど肌は安定すると実感した
- 薬品っぽいニオイが気になる方はいるかと思います
- どんな季節でも使いやすい軽くてクセのない使い心地
セラムローションがおすすめな人
| おすすめな人 | おすすめする理由 |
|---|---|
| 乾燥や赤みが生じやすい薄肌の人 | 5種類のヒト型セラミドや15種類のアミノ酸系成分が、乾燥しやすい角質層にうるおいを与える |
| 刺激や香りに配慮された化粧水を選びたい人 | 合成香料やエタノールなどを使用しない10のフリー処方で、スティンギングテストも実施済み |
| ベタつきや油分が苦手な脂性肌・混合肌の人 | オイル・シリコンフリーで、とろみがありながらベタつきにくい使用感 |
モイストヴェール セラムローションの特徴

モイストヴェール セラムローションは、株式会社すこやかが展開する「imaét(イマエット)」の薄肌のために開発された美容液発想の化粧水です。
薄肌とは、皮膚の最も外側にある角質層が薄く、バリア機能が低下しやすい肌状態のこと。水分が逃げやすく、乾燥や摩擦、紫外線などの外部刺激を受けやすいため、赤みやヒリつき、化粧品がしみるといった悩みが出ることも。
また、自社メディア「薄肌研究室」を運営。薄肌の特徴や原因、スキンケア方法などを発信し、商品を販売するだけでなく、薄肌への理解を広げる活動にも取り組んでいます。
本商品は、肌にうるおいを与える保湿成分を配合しています。とろみのあるテクスチャーで、編集部では肌に広げる際に指を滑らせやすいと感じました。
濃厚な質感でありながら肌へ素早くなじみ、乾燥肌だけでなく、脂性肌や混合肌を含む幅広い薄肌に使いやすい設計です。
モイストヴェール セラムローションの成分

水、BG、ベタイン、プロパンジオール、ジグリセリン、PPG-10メチルグルコース、メチルグルセス-20、PEG/PPG/ポリブチレングリコール-8/5/3グリセリン、パンテノール、オリゴペプチド-20、オリゴペプチド-24、オリゴペプチド-34、エクトイン、グリチルリチン酸2K、3-O-エチルアスコルビン酸、アスコルビルグルコシド、パルミチン酸アスコルビルリン酸3Na、シロキクラゲ多糖体、水溶性コラーゲン、ヒアルロン酸Na、水溶性プロテオグリカン、ヨモギ葉エキス、マンダリンオレンジ果皮エキス、オリーブ葉エキス、タウリン、リシンHCl、アラニン、アルギニン、ヒスチジンHCl、セリン、プロリン、グルタミン酸、トレオニン、バリン、ロイシン、グリシン、アラントイン、イソロイシン、フェニルアラニン、セラミドNG、セラミドAP、セラミドAG、セラミドNP、セラミドEOP、加水分解ローヤルゼリータンパク、プルーン分解物、スフィンゴモナス培養エキス、カルボマー、水酸化K、クエン酸、クエン酸Na、水添レシチン、フィトステロールズ、エチルヘキシルグリセリン、フェノキシエタノール
オイルフリーの処方に、複数の保湿成分やハリ成分を組み合わせています。主な配合成分と配合目的は以下のとおりです。
| 成分のまとまり | 配合成分と配合目的 |
|---|---|
| 5種類のヒト型セラミド | セラミドNG、セラミドAP、セラミドAG、セラミドNP、セラミドEOP(すべて保湿成分) |
| 15種類のアミノ酸系成分 | タウリン、リシンHCl、アラニン、アルギニン、ヒスチジンHCl、セリン、プロリン、グルタミン酸、トレオニン、バリン、ロイシン、グリシン、エクトイン、イソロイシン、フェニルアラニン(すべて保湿成分) |
| リペアペプチドP | オリゴペプチド-20、オリゴペプチド-24、オリゴペプチド-34、パンテノール(すべてハリ成分) |
| ロングモイストヴェール成分 | エクトイン、ベタイン、シロキクラゲ多糖体(すべて保湿成分) |
| 3種類のビタミンC誘導体 | 3-O-エチルアスコルビン酸、アスコルビルグルコシド、パルミチン酸アスコルビルリン酸3Na(すべてハリ・保湿成分) |
オイル、シリコン、エタノール、一般的なグリセリンなどを使用していないため、油分による重さが苦手な人にも最適な処方と言えるでしょう。
モイストヴェール セラムローションをレビュー
次に、モイストヴェール セラムローションをREVIEW PRESS編集部2名で使用した感想をレビューしていきます。
| 項目 | レビュー |
|---|---|
| テクスチャー | とろみのある適度な厚みを持つテクスチャー |
| 香り | 合成香料を使用していないため、香り自体はほぼなし |
| 肌への刺激感 | 薄肌用なこともあり肌への刺激は少ない印象 |
| うるおい・保湿感 | 強い保湿感はないものの、乾燥やつっぱりは感じない |
| 料金・コスパ | 料金は少し高めだが薄肌の人には価値がある |
順番に詳細をまとめていきますね。
レビュー①:とろみのある適度な厚みを持つテクスチャー
モイストヴェール セラムローションは、とろみのある適度な厚みを持つテクスチャー。

さらさらした化粧水のようなテクスチャーではなく、手からこぼれにくいとろとろのテクスチャーです。とろみと厚みがあるので、肌への摩擦が少ないのが良いですね。

また、とろみがありつつも、肌へスッと馴染む印象で、ベタつき感も少なめ。個人的に、ベタつくタイプの化粧品が苦手なので、結構嬉しいポイントでした。
あと、オイルとシリコンを使用していないので、油膜で覆われたような重い質感もなし。保湿成分によるしっとり感はありながらも、仕上がりは比較的みずみずしいというバランス感ですね。
レビュー②:合成香料を使用していないため、香り自体はほぼなし
モイストヴェール セラムローションは、合成香料を使用していないため、香り自体はほぼありませんでした。
ただ、REVIEW PRESS編集部の1名(男性)は若干トロピカルな香りを感じました。おそらくマンダリンオレンジ果皮エキス辺りの香りでしょう。
とはいえ、基本的には無臭に近いイメージ。肌に馴染ませてしまえば余計に香りは感じません。なので、香料の強い化粧品が苦手な人でも使いやすいはず。

一方、スキンケアで香りを楽しみたい方には物足りないかも。ただ、その場合は、クリームや乳液で香りのついたものを重ねればOKですね。
香りの主張がほぼないことで基礎化粧品として、どなたでも使いやすいのは良いなと感じました。
レビュー③:薄肌用なこともあり肌への刺激は少ない印象
モイストヴェール セラムローションの肌への刺激は、個人的には少ない印象でした。
そもそも肌が赤くなりやすい、化粧水がしみることがあるといった「薄肌」の悩みに着目して設計されたもの。低刺激処方※のため、肌が刺激に弱い人には使いやすいと思います。
エタノールを使用していないため、塗布直後にスーッとする感覚や、揮発するときの乾燥感が苦手な人にも使いやすいはず。
「石油系界面活性剤、エタノール、パラベン、合成香料、紫外線吸収剤、シリコン、鉱物油、合成着色料、オイル、グリセリン」を使用しない10のフリーなのも良いですね。
また、繰り返しですが、適度なとろみと厚みで、さらさらした化粧水よりも摩擦を感じにくいのも薄肌の方に嬉しいポイントでしょう。
※スティンギングテスト済。すべての方に皮膚刺激が起きないということではありません。
レビュー④:強い保湿感はないものの、乾燥やつっぱりは感じない
モイストヴェール セラムローションのうるおい・保湿感は、まずまずといったところ。
保湿感が強力なわけではありませんが、角質層が水分を含んだようなしっとり感はありました。手のひらで押さえると肌がしっとりしている感じがあります。
また、個人的には乾燥によるつっぱりも感じにくい印象。さっぱりとしたテクスチャーで使えるものの、一定の保湿感もあって良いなと感じました。
保湿成分としては、BG、ベタイン、プロパンジオール、ジグリセリンなどを配合。さらに、エクトイン、ベタイン、シロキクラゲ多糖体からなる「ロングモイストヴェール成分」が採用されています。
また、角質層のうるおいを支える5種類のヒト型セラミド※1と、15種類のアミノ酸系成分※2も配合。要は、油分で肌表面を重く覆うのではなく、様々な保湿成分を組み合わせて水分を保持する設計です。
そのため、乾燥肌はもちろん、油分の多い化粧品ではベタつきやすい脂性肌や混合肌にも最適な化粧品と言えるでしょう。
※1:セラミドNG、セラミドAP、セラミドAG、セラミドNP、セラミドEOP(すべて保湿成分)
※2:タウリン、リシンHCl、アラニン、アルギニン、ヒスチジンHCl、セリン、プロリン、グルタミン酸、トレオニン、バリン、ロイシン、グリシン、エクトイン、イソロイシン、フェニルアラニン(すべて保湿成分)
レビュー⑤:料金は少し高めだが薄肌の人には価値がある
モイストヴェール セラムローションの価格は、120mLで4,600円(税込)です。
使用量は一回につき500円玉大。500円玉大だと1回で1.5ml程度消費するので、仮に朝晩毎日の使用だと仮定すると、約40日で使い切る計算になります。

そのため料金と消費ペース感を考えると、中価格帯~高価格帯の化粧品でしょう。
とはいえ、一般的な保湿化粧水より美容成分は充実しています。5種類のヒト型セラミド※1、15種類のアミノ酸系成分※2、パンテノール(ハリ成分)、プロテオグリカン※6、ヒアルロン酸Na※7、水溶性コラーゲン※8、3種類のビタミンC誘導体※5などを配合。
また、「薄肌」の悩みに着目して、保湿成分と摩擦を抑えやすい使用感を組み合わせているバリューもあります。
プチプラの化粧水が良い人には割高かとは思いますが、化粧水がしみやすい、乾燥とベタつきの両方が気になる、セラミドやペプチドをまとめて取り入れたい人なら試してみて損はないと思いますよ。
※1:セラミドNG、セラミドAP、セラミドAG、セラミドNP、セラミドEOP(すべて保湿成分)
※2:タウリン、リシンHCl、アラニン、アルギニン、ヒスチジンHCl、セリン、プロリン、グルタミン酸、トレオニン、バリン、ロイシン、グリシン、エクトイン、イソロイシン、フェニルアラニン(すべて保湿成分)
※5:3-O-エチルアスコルビン酸、パルミチン酸アスコルビルリン酸3Na、アスコルビルグルコシド(すべてハリ・保湿成分)
※6:水溶性プロテオグリカン(整肌成分)
※7:ヒアルロン酸Na(保湿成分)
※8:水溶性コラーゲン(保湿成分)
モイストヴェール セラムローションの口コミ
ここまでは主観的な意見だったので、次にWeb上で調査したモイストヴェール セラムローションの口コミも紹介していきますね。
口コミ①:とろみのある美容液みたいな質感が気に入っている
水分が蒸発しやすく、常に乾燥やカサつきを感じがちな薄肌の私。薄肌のための化粧水を見つけて使ってみました。
肌なじみのよいテクスチャー、しっとりとうるおうような使い心地です。とろみのある美容液みたいな質感が気に入っています。
引用元:https://www.cosme.net/
口コミ②:薬品っぽいニオイが気になる方はいるかと思います
5種類のヒト型セラミドが配合されて、薄肌向けの化粧水
ややとろみあるテクスチャーですが、べたつく事なく使え、しっとり感ある使い心地
原料のニオイなのか、薬品っぽいニオイが気になる方はいるかと思います
引用元:https://www.cosme.net/
口コミ③:どんな季節でも使いやすい軽くてクセのない使い心地
みずみずしくて、かなりとろみのあるテクスチャー!
軽くてクセのない使い心地はどんな季節にも使いたくなるようなアイテム。
さらりとしてベタつかないのにしっとりとした使用感で、気になるところには重ね付けしてます。
香りは特にありませんでした。
引用元:https://www.cosme.net/
モイストヴェール セラムローションの口コミ:まとめ
- とろみのある美容液みたいな質感が気に入っている
- 薬品っぽいニオイが気になる方はいるかと思います
- どんな季節でも使いやすい軽くてクセのない使い心地
モイストヴェール セラムローションの口コミでは、美容液のようなとろみがありながら、肌なじみが良く、ベタつきにくい点が評価されていました。
しっとり感はあるものの重すぎず、季節を問わず使いやすいという声も見られました。また、使い続けることで乾燥や肌の不安定さが気になりにくくなり、リピート購入した人も。
一方、香りはほとんどないという意見がある反面、原料由来と思われる薬品のようなにおいが気になるという声もありました。
総合すると、油分による保湿ではなく、刺激少なくベタつかせずに保湿したい人に最適な化粧品と言えるでしょう。
モイストヴェール セラムローションがおすすめな人
以上を踏まえて、モイストヴェール セラムローションがおすすめな人をまとめていきますね。
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順番に見ていきましょう。
おすすめな人①:乾燥や赤みが生じやすい薄肌の人
モイストヴェール セラムローションは、低刺激処方※のため、乾燥しやすく、少しの刺激でも赤みやヒリつきが生じやすい「薄肌」の人におすすめです。
※スティンギングテスト済。すべての方に皮膚刺激が起きないということではありません。
本商品には、エクトイン、ベタイン、シロキクラゲ多糖体からなる「ロングモイストヴェール成分」※9を配合。さらに、5種類のヒト型セラミド※1や15種類のアミノ酸系成分※2、ヒアルロン酸Na※7、水溶性コラーゲン※8なども含まれています。
一般的な敏感肌用化粧水では物足りないものの、刺激の強い美容液は取り入れにくい人にも最適でしょう。
※1:セラミドNG、セラミドAP、セラミドAG、セラミドNP、セラミドEOP(すべて保湿成分)
※2:タウリン、リシンHCl、アラニン、アルギニン、ヒスチジンHCl、セリン、プロリン、グルタミン酸、トレオニン、バリン、ロイシン、グリシン、エクトイン、イソロイシン、フェニルアラニン(すべて保湿成分)
※7:ヒアルロン酸Na(保湿成分)
※8:水溶性コラーゲン(保湿成)
※9:エクトイン、ベタイン、シロキクラゲ多糖体(すべて保湿成)
おすすめな人②:刺激や香りに配慮された化粧水を選びたい人
スキンケア化粧品のアルコール感や強い香りが苦手な人にも、モイストヴェール セラムローションはおすすめです。
本商品は、エタノール、パラベン、合成香料、合成着色料、紫外線吸収剤、シリコン、鉱物油、石油系界面活性剤、オイル、一般的なグリセリンを使用しない「10のフリー」を採用しています。
エタノールを使用していないため、塗布したときのスーッとした感覚や、揮発するときの使用感が苦手な人にもぴったり。
朝に使用しても、日焼け止めや化粧下地、香水などの香りと混ざりにくい点もメリットと言えますね。
おすすめな人③:ベタつきや油分が苦手な脂性肌・混合肌の人
保湿は必要でも、油分の多い化粧水や美容液を使うと、ベタつきやテカリが気になる人にもおすすめ。
モイストヴェール セラムローションは、オイルフリー・シリコンフリーで、油膜による重さを抑えた処方。とろみのある美容液状化粧水ですが、ベタつきにくいです。
ちなみに薄肌は乾燥肌だけに見られるものではありません。皮脂が多い脂性肌や、Tゾーンはベタつく一方で頬は乾燥する混合肌でも、角質層のうるおいが不足している可能性があります。
本商品は、BG、ベタイン、プロパンジオール、エクトイン、ヒアルロン酸Naなど、複数の保湿成分を組み合わせた設計。要は、油分を補うというよりも、角質層へ水分を与えて保つことを重視しています。
なので、薄肌の人にはもちろん、ベタつきや油分が苦手な脂性肌・混合肌の人も試してみる価値があると思いますよ。
モイストヴェール セラムローションをレビュー:まとめ
モイストヴェール セラムローションは、乾燥や摩擦などの影響を受けやすい薄肌に着目した、美容液発想の化粧水です。
とろみとクッション性のあるテクスチャーにより、指が肌へ直接触れすぎるのを防ぎながら、顔全体へやさしくなじませられるのが特徴。
成分面では、5種類のヒト型セラミド※1や15種類のアミノ酸系成分※2、ヒアルロン酸Na※7などを配合。さらに、3種類のペプチドとパンテノールを組み合わせた「リペアペプチドP」※3や、3種類のビタミンC誘導体※5も採用されています。
120mLで4,600円(税込)と、一般的な化粧水より価格は高めです。しかし、保湿だけでなく、ハリやキメ、乾燥によるくすみまで考えた成分構成を踏まえると、十分に価値はあるでしょう。
乾燥や赤みが気になる薄肌の人、スキンケア時の摩擦を減らしたい人、油分によるベタつきを避けながら保湿したい人におすすめです。
※1:セラミドNG、セラミドAP、セラミドAG、セラミドNP、セラミドEOP(すべて保湿成分)
※2:タウリン、リシンHCl、アラニン、アルギニン、ヒスチジンHCl、セリン、プロリン、グルタミン酸、トレオニン、バリン、ロイシン、グリシン、エクトイン、イソロイシン、フェニルアラニン(すべて保湿成分)
※3:オリゴペプチド-20、オリゴペプチド-24、オリゴペプチド-34、パンテノール(すべてハリ成分)
※5:3-O-エチルアスコルビン酸、パルミチン酸アスコルビルリン酸3Na、アスコルビルグルコシド(すべてハリ・保湿成分)
※7:ヒアルロン酸Na(保湿成分)
